カウンセラー紹介
代表カウンセラー
代表カウンセラー

名前:有安郁夫(ありやすいくお)

 

学歴:同志社大学・同大学院 ドクター前期課程修了、修士号取得。大学院時代、総合病院にて臨床心理カウンセラー訓練。ドクター後期課程留学。

 

職歴:群馬の女子教育伝統校(中高一貫)にて、教員兼カウンセラー。インド留学後、東京で大学教員兼カウンセラー

 

大学を退職して家族介護。介護生活と共に各種店舗経営。

研究者として培った分析力を活かして経営コンサルタント。

介護生活終了に伴いカウンセリングルーム開設。

 

実績:カウンセリング経験は、20年以上。

子供から大人までの相談者数は、2千名以上。

うつ、引きこもり、不登校、子育て不安、発達障害、人格障害、離婚問題、ターミナル カウンセリングが専門。

聖職者(牧師)資格を持つカウンセラーとして宗教問題、洗脳問題にも精通。

最近は、犯罪被害者のカウンセリングと共に、経験者として離婚問題を男性の立場からサポートするカウンセリングにも力を入れている。離婚後の虚脱うつにも詳しい。

 

動向:こころの病による「自殺防止」のために、また苦しみの傍で生きた方々が、充実したライフワークを得るために「カウンセラー独立支援センター」運営中。

 

ポジション:「エンジェルケア」(意味:最後の手当て)代表カウンセラー。

「カウンセラー独立支援センター」代表。株式会社 際虹舎 代表取締役。

Saiko-sha LLC. NY.USA CEO。

 

パーソナル:長崎県佐世保市生まれ。

聖心幼稚園、戸尾小、時津中学、南山高校卒業。

なぜかキング・ペレとサッカーをしたことがあるのが、唯一の自慢。

隠れキリシタンの子孫、17代目のクリスチャン。

性格は、馬鹿がつくほどのお人好し。

 

趣味:旅行(日本一周・15カ国訪問)、サッカー(11年)、スキー(一級)、空手(二段)、バイク(大型)、車(大型、二種免)、映画鑑賞(三千本以上)、読書、釣り、キャンプ。

 

座右の銘:「明日のことを思い煩うな!(聖書)」

「悲しみは世界の共通言語である。(宮沢賢治)」

 

カウンセラーとして一言:大切な人生を、悩み、苦しみ、悲しみで無為にしないでください。夜明けは、必ずやってきます。明けない夜はない!

カウンセラー
代表カウンセラーの似顔絵
カウンセラーを選ぶヒント

気をつけて欲しいキーワード:スピリチュアル・ヒーリング・オーラ・レイキ・エナジー・チャクラ・光・神秘・前世・気功・・・

 

これらは確認できない療法であり、科学的根拠は薄いものです。

もちろん、心理学の研究の対象ではありません。

快方に向かうカウンセリングを受けたい時は、避けてください。

 

信頼できるカウンセリング施設では、精神疾患名が正しく紹介され、初回面接で、導入(インテーク)があり、医師や地域と連携しており、健全な治療計画があります。

緊急:080-4187-1581
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